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Actifioは、企業が競争を勝ち抜くために、真のデータドリブン企業になるためのお手伝いをします。


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データドリブン企業になるために

目的別に分断されたデータを、自動化技術によって一連のデータパイプラインに変換し、オンプレ、クラウドを問わず、高いセキュリティレベルでデータへの即時アクセスを実現します。

データドリブン企業とは?

2018年 に実施したアクセンチュアの調査によると、データドリブン企業の特徴は、迅速な意思決定、 戦略を素早く行動に移す実行力、すぐれた情報共有とコラボレーション、そして、自らのデータが生み出す競争力についての深い理解です。

データドリブンになるためには?

データドリブンな企業になるためには、組織ごとの縦割りなデータ管理をやめて、グローバルレベルでセキュリティ要件を満たしながらデータを効率よく利用できる「データのセルフサービス基盤」を構築しなくてなりません。

Actifio ソフトウェア

Actifioのマルチクラウド・コピーデータ管理ソフトウェアプラットフォームは、コピーデータを仮想化します。

コピーデータ仮想化技術の活用によって、データの保持期間を通じて常にネイティブフォーマットのデータに素早くアクセスできるようにします。

Actifioのソフトウェアは、豊富なAPIのセットを通じて、ITサービス管理ツール、DevOpsツールチェーン、さらにはカスタム・スクリプトや自社製アプリケーションと緊密に連携することができます。

Actifioを活用することで、企業はその価値をいっそう高めるために、データに迅速にアクセスすることができるようになります。

Actifio ソリューションについて、さらに詳しく →

ACTIFIOがお手伝いします

企業がデータドリブンになるために必要なもの全てをActifio がお届けします。

FullStackApp

優れたアプリケーション連携機能

アプリケーションとの密な統合により、オンプレミス、クラウドにかかわらず、DAB などの専門の管理者の助けを借りることなく、いつでもデーターを活用できます。

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Array

バックアップデータの即時利用

データサイズが拡大しても、何かを犠牲にすることなく、大規模な高性能データアクセスが可能です。

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CloudMobility

グローバル・データモビリティ

アクセス性能、容量、データ保持期間、を柔軟に選択できる柔軟性に加え、オンプレからクラウド、もしくは、異クラウド間のアプリケーションとデータの可搬性を実現することによって、オンプレに取り残されるアプリケーションを救い、過剰なクラウド課金を回避します。

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API

API連携とオーケストレーション

ポータルから直接、もしくは、エコシステムを構成するツールを介して、 Actifio の REST API と連携することで、強力な自動化を実現することができます。

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「Actifioは、当社のレガシーシステムのデータをオンサイトで管理するだけでなく、AWS、Azure、Googleなどのクラウド上でも同じように動作します。 これによって、クラウドへの移行が簡単に進められるだけでなく、クラウド上のワークロードの増加や最適化が必要なときには、データセットを他の地域に移動させることができます。
それらは、インフラの種類やクラウドサービスに完全に非依存で、とても短時間で実行可能です。 柔軟性を維持しながら、これまでのIT投資を無駄にすることはありません。」

Mark Moseley, Vice President of IT – Rosetta Stone

当社の実績のあるソリューションと経験を認めていただきました

よくある質問

VDPは、アクティフィオが特許を取得した仮想データパイプライン (Virtual Data Pipeline technology) の頭文字から来た言葉です。 Actifio はこの分野で 57件の特許を取得済みで、VPD はさらに進化を続けています。SAP、Oracle、SQL Server、DB2などのワークロードと連携し、オンプレミスもしくはクラウド上でコピーデータを管理します。

はい。100TBを超えるサイズのデータベースのコピーデータ管理への適用だけに留まらず、TB超えの容量を持つ数百のデータベースのバークアップデータへの即時アクセスも実現しています。

アクセンチュアでは、データがサイロ化され、独立して管理される レベル0 から、真に競争力のある武器としてデータを活用する レベル4 まで、合計5つのレベルでデータドリブン企業としての到達度を分類しています。

はい。Actifioは、豊富な REST API を介して、これらのITサービスプラットフォームとの統合に成功しています。

はい。豊富な REST API を介して、これらのDevOps ツールとの統合に成功しています。